株式会社びねつ

福利厚生は使われ続けるかで選ぶ時代へ

 
福利厚生制度を導入しても、実際は利用率が低い――
そんな課題を抱える企業が増えています。
求められているのは、“導入した”事実ではなく、従業員に使われ続ける福利厚生です。

カロリパークスは、健康行動をポイント化し、楽しみながら続けられる仕組みを提供。
利用率が高く、会社と従業員の双方が効果を実感できます。

制度の充実から、活用される福利厚生へ。
従業員の健康と働く意欲を高める、新しい選択肢を。

   
解決市場ビジネスインサイト FOCUS インタビュー

株式会社びねつ —
“使いたくなる”福利厚生で、企業と従業員を「つなぐ」

働く毎日を豊かに。──従業員も企業も満足できる、新しい福利厚生のかたち

形式的な福利厚生では従業員満足につながりにくい――
そんな課題に挑み、“使いたくなる福利厚生”を追求してきたのが株式会社びねつです。
健康づくり・生活支援・社内コミュニケーションを
スマホひとつで実現する革新的なサービスとして、多くの企業から注目されています。
「従業員の暮らしを豊かにすることが企業価値を高める」
その信念の裏側や導入効果、九州企業へのメッセージを伺うため、
今回、私たち解決市場編集部は株式会社びねつにインタビューしてきました。
それでは、その内容をお届けします。
 
 

    Profile

 
代表取締役社長 髙嶺 克也 (たかみね かつや)

 
‣2002年 株式会社一広(総合広告代理店)に入社し、求人広告、イベント運営、マス広告、
     WEB広告などの営業・企画職を経験。
     その後、同社の新規事業となるブライダルWEBメディア(成果型モデル)を
     立上げ、事業責任者として従事。  
‣2013年 株式会社パム(観光メディア業)に入社、沖縄県民向けブライダル事業及び福利厚生事業の
     事業責任者を歴任。
‣2015年 2月 株式会社びねつ設立 代表取締役に就任。

編集後記

「福利厚生はあるのが当たり前」——しかし、制度があっても“使われなければ意味がない”。そんな現実を直視し、従業員の「暮らし」を豊かにすることに真剣に向き合ったのが、株式会社びねつの「カロリパークス」です。
私たち編集部が注目したのは、単なる“付加価値サービス”ではなく、企業と従業員その両方にとって実感ある「使われる制度」を設計しているところ。歩数をポイントに変え、健康だけでなく日常の支出も支援する──その包括的なアプローチは、まさにこれからの「健康経営」「働きやすさ」「離職防止」の三位一体を実現するソリューションだと感じます。
もし御社が、従来の福利厚生に限界を感じているなら、ぜひ一度「カロリパークス」の導入をご検討ください。お問い合わせをお待ちしております。

  • 会社名 株式会社びねつ
  • 企業概要/事業内容 自社オウンドメディア運営、広告代理業、新規事業コンサルティング業、システム開発
  • 設立年月日 2015年2月
  • 本社 〒900-0015 那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル 10F
  • 代表者名 代表取締役社長 髙嶺 克也 (たかみね かつや)
  • 資本金 3,410万円(資本準備金含む)
  • TEL/FAX 098-996-1143 / 098-996-1188
  • Webサイト https://be-netz.com/index.php
  • お問い合わせ先 https://be-netz.com/contact/contact.php