仮想環境OJT×AIメンター伴走で、“AI人材“を育成・現場活躍支援
特徴1|先輩・上司の工数ゼロ。現場を止めない「仮想OJT」
仮想環境OJT環境において、実践的な業務やスキルを経験することができます。
教育担当者のリソースを一切使わないので現場の負担を最小限に抑えながら、即戦力を育成します。
特徴2|AI駆動開発からPM育成まで。エンジニアの「次の一手」を網羅
エンジニア向けには、従来型のIT開発に加え、AI駆動開発、PM/PL育成まで幅広いコースを用意しています。
特徴3|コード不要!非エンジニアのための「1day 生成AI活用術」
ソースコードを1行も書かずに、生成AIを使って自分の業務を自動化・効率化するプログラムです。最短1日で、翌日から使えるスキルが身につきます。
特徴4|現場の「困った」に直結。職種別・実戦特化型カリキュラム
EC運営、人事、経理、総務など、各職種特有の課題にフォーカスしたOJT環境を提供します。汎用的な知識ではなく、その日の業務から役立つ「職種別切り口」が強みです。
解決市場ビジネスインサイト FOCUS インタビュー
経験を、成長に変える。OJTをDXし、エンジニアの未来を拓く。
― 仮想実務×AIメンターで、開発組織の生産性を本質から高める ―
エンジニア育成の現場では、長年「OJTは現場任せ」「配属次第で成長が左右される」「教育担当の負荷が高すぎる」といった課題が語られてきました。
株式会社amoibeは、こうしたエンジニアリング業界共通の構造課題に真正面から向き合い、OJTそのものをDX化するというアプローチで、新たな解決策を提示しています。
仮想環境での擬似実務、AIメンターによるフィードバック、そしてAI時代に不可欠な「AI協働力」を養う研修。
それらは単なる教育サービスではなく、企業の開発生産性を持続的に高めるための仕組みです。
今回は、同社の取り組みと、その背景にある想いについて、詳しく伺いました。
Profile
代表取締役CEO 新條隼人
一橋大学卒業後、新卒で後にユニコーンとなる数十名フェーズの決済ベンチャーに入社。
法人営業・採用・育成マネジメントを経て2014年1月に株式会社ドットライフを創業。
2022年末までコンテンツマーケティング事業を展開し、黒字化・事業譲渡を経験。
2023年1月より事業領域の変更を経て再創業。