最短1分で、高精度な借入診断を
住宅ローン1分診断

CICの個人信用情報と金融機関の審査基準をもとに、
借入上限を最短1分で可視化するクラウドサービスです。
借入力を「見える化」することで、提案・商談のスピード・信頼感アップ!
現場での使いやすさが評価され、導入企業が続々拡大しています。


「住宅ローン1分サービス」とは、

「住宅ローン1分サービス」は、信用情報機関のCICと金融機関の審査基準データベースをもとにした精度の高い診断により、
借入可否をスピーディに表示するクラウドサービスです。
住宅販売の現場において、借入上限を素早く、正しく診断することで、
来場者へ迅速かつ精度の高い資金計画提案が実現できるようにと開発いたしました。

■「住宅ローン1分診断」導入の3つのメリット

1. 個人信用情報のデータベースとAPI連携した高精度な診断結果
借入希望額や年収等の情報に加え、信用情報機関(CIC)と連携した審査ロジックにより、申込者の借入可否を高精度に診断します。

2. 「○/×/△」の3区分で、1分以内に結果を表示
「○/×/△」の3区分で診断結果を表示し、商談の初期段階で購入金額が把握できるようになります。
来場者の属性に応じて最適な提案をその場で支援できるため、ローンの否決によって商談が中断するリスクを防ぎます。

3. 初回来場・モデルハウス見学時に最適な提案を可能にし、成約率が大幅アップ
ファイナンスに不安を持つ見込客のスクリーニングを住宅ローン1分診断で迅速に行うことで、営業効率と成約率の向上を実現します。

住宅販売の現場に即時性と正確性をもたらし、来場者に合わせた無駄のない提案が行えるこの新サービスを、ぜひ貴社の営業現場でもご活用ください。

   
 
 
 

解決市場ビジネスインサイト FOCUS インタビュー

「資金計画の不安」を、商談の強みに変える
住宅販売の現場に“1分”という確信をもたらす、
パートナーリンクの挑戦

住宅購入を検討する来場者にとって、「自分はいくら借りられるのか」という問いは、最初で最大の不安要素です。
その不安が解消されないまま商談が進めば、どれほど魅力的な物件であっても検討は止まり、営業現場には“失注の理由が見えない空白”が残ります。
株式会社パートナーリンクが提案する「住宅ローン1分サービス」は、そうした住宅販売の構造的課題に対し、スピードと精度の両立という明確な答えを提示するクラウドサービスです。
今回は、九州の住宅・不動産関連企業からも注目を集める同社の取り組みと、その思想について、事業部責任者の滝口諒様に詳しく伺いました。

  Profile

 
 
 
 
事業部責任者
滝口諒

 
 
株式会社パートナーリンクで、企業の売上拡大・業務効率化につながるサービスの導入支援を担当。
取扱い商材は130種類以上あり、課題に応じたサービス選定から活用提案まで支援している。
今回の展示会では、「住宅ローン1分診断」の導入相談窓口としてご案内する。

  • 会社名 【住宅ローン1分診断】株式会社パートナーリンク
  • 本社 東京都豊島区西池袋1-4-10 光ウエストゲートビル
  • 代表者名 形部 孝広
  • TEL/FAX 03-6907-5064