企業の成長を支える「業務のアイカタ」へ
株式会社ブリスウェルが提唱する、長く使える「ちょうどいい」
セミオーダー型の経営基盤システム
私たちが提供する「アイカタ」や「アイボーンエックス」は、貴社の主要な経済活動(販売、仕入れ、在庫、工程管理)を一つに統合し、現場から経営層まで、誰もが同じデータで迅速な判断ができる環境、そして社員が付加価値の低い事務作業から解放され、創造的な仕事に集中できる環境を整える、そのための「ちょうどいい」道具と伴走支援を提供するプラットフォームです。
貴社が直面する、深く根付いた課題 貴社の日々の業務の中で、このようなお悩みはありませんか?
「紙・FAX・Excelでの業務が残っている」。「システムが古くなり、通常業務に支障がある(老朽化)」。「特定担当者しかプロセスを知らず、業務が次世代に引き継げない(属人化)」。「法令対応(インボイス制度や電子帳簿保存法など)の手間に、中核人材が追われている」。
採用難・人材不足の時代において、社員の皆様が、紙やFAX、メールに添付されたExcelやPDFを遡って情報を探すといった付加価値の低い非生産的な事務作業に追われ続けることは、企業の成長を阻む深い課題となっています。
コア製品「アイカタ」:経営基盤を支えるセミオーダー型プラットフォーム 基幹業務プラットフォーム「アイカタ」は、受発注管理、在庫管理を中心とした企業のコア業務(販売管理、調達購買管理、在庫管理、工程管理)を網羅し、カスタマイズ可能な基本機能と柔軟なデータ構造を持っています。
解決市場ビジネスインサイト FOCUS インタビュー
株式会社ブリスウェルが提唱する、長く使える「ちょうどいい」セミオーダー型の経営基盤システム 企業の成長を支える「業務のアイカタ」についてお訊きしました。
Profile
取締役 加藤 陽治郎
1979年生まれ 一橋大学商学部卒業。
アクセンチュア株式会社にてコンサルティングに従事。
通信・ハイテク事業本部にて、モバイル・ブロードバンド通信業界のSCM、CRM・SFA、HR分野のコンサルティング、業務プロセス改革、PMI、大規模情報システム導入、及びオフショアリングに参画。 フィリピン・マニラ事務所赴任でのオフショアプロジェクトを経験。
同本部マネージャを経て、株式会社ブリスウェルを設立し取締役に就任。
以降、主に通信・インターネット企業を対象とした、新規事業支援、業務プロセス改革、デジタル領域を主とするコンサルティング事業の他、Webサービス・SaaS事業、IT人材事業に従事。