施設DXプラットフォーム「NEW PORT」
フードコートのテーブルオーダーや遊休地を活用したOMOポップアップストアなど、様々なシーンにおけるオーダーマネジメントシステムとして活用いただける施設DXプラットフォーム「NEW PORT」。簡単かつスピーディーにシステム構築が行え、施設やイベント運営の幅をオンラインにまで拡張します。NEW PORTを通じた不動産価値の向上、またテナントやお客様の利便性向上を実現し、あらゆる場所を売り場として展開いただけます。
解決市場ビジネスインサイト FOCUS インタビュー
施設DXプラットフォーム「NEW PORT」
― “GOOD TIME, GOOD PLACE.” を実装する、場づくりのためのDX ―
商業施設、駅、オフィス、イベント会場——
人が集い、時間を過ごす「場」において、いま求められているのは、単なる利便性ではなく、快適さや居心地といった“体験価値”の向上です。
スカイファーム株式会社が提供する施設DXプラットフォーム「NEW PORT」は、
フードコートのテーブルオーダーから、街一帯を巻き込むOMO施策までを一元的に支える、オーダーマネジメントの基盤。
不動産価値の向上、テナント運営の効率化、そして来訪者の満足度向上を同時に実現する仕組みとして、全国で導入が進んでいます。
今回は、「GOOD TIME, GOOD PLACE.」という印象的なミッションのもと、
“居心地”をテクノロジーで更新し続けるスカイファーム株式会社様に詳しく伺いました。
Profile
代表取締役 木村拓也
米国San Francisco State University卒業。外資系IT企業を経て楽天株式会社へ入社。
チームマネージャーとして多岐にわたるクライアントの戦略立案をディレクション。
モバイルを主軸とした狭小Eコマース事業へ強い関心を持ちスカイファーム株式会社を2015年創業。
デリバリーからスタートし、デリバリーやモバイルオーダーの事業構築と商業施設や商店街などにおける導入、新規事業開発など手掛け、ディベロッパーと協業プロダクトなどを多数企画リードをし、現在も複数の施設への提案を進行中。